2月も半ばに社員旅行。
色々と相変わらずだ。
進んで戻るの繰り返し。
水分の全てが失われた肌、
色々と相変わらずだ。
進んで戻るの繰り返し。
水分の全てが失われた肌、
チリチリとした痛みと痒みと
うちから噴き出しそうな熱い痛みと。
皮膚には優しいものを。
もう完全防備で社員旅行の台湾へと。。。
変わらずに首にはスカーフ。。。
LIMは3月末までにもかかわらず
私の肌はそんなにすぐによくなるわけもない。。。
皮膚には優しいものを。
もう完全防備で社員旅行の台湾へと。。。
変わらずに首にはスカーフ。。。
私の肌はそんなにすぐによくなるわけもない。。。
自然療法がいいという話をしたら
お客様が枇杷エキスがいいとのことで譲ってくださり
それを患部に塗るとよいかもということで試したりもした。(ありがとうございますUさん)
お客様が枇杷エキスがいいとのことで譲ってくださり
それを患部に塗るとよいかもということで試したりもした。(ありがとうございますUさん)
わたしがいただいた枇杷の葉エキスは
液体なのでシルク布に染み込ませては湿布の様に首に巻きつけ、寝ている間に剥がれない様にラップを巻いて、その上からスカーフを、、
ですが1枚目の枇杷の葉エキスを染み込ませたシルク布を首に巻きつける時に激痛が走って飛び上がるかのごとく熱くなっては何が正解かわからないからよくなるかよくならないかはやってみようという思いで、、
(あれやこれやと試してしまうくらいに良くなりたいという気持ちが先走り良いと言われたら試していたのです、、)
が、、のちにサイ先生に怒られる笑
なぜなら私の場合はもう傷口ではなく
皮膚が何枚にもめくれ上がったところに
枇杷エキスを塗っていたのでとてつもない刺激を与えているだけだ!
皮膚が何枚にもめくれ上がったところに
枇杷エキスを塗っていたのでとてつもない刺激を与えているだけだ!
と叱られてしまったのだ。。。
ただしそれはわたしの症状には不向きだったわけで、本来、枇杷の葉には、素晴らしい力があります。
ガンまでもを治せるほどの万能薬とのことで、私が書き出したらうまく伝えられずに纏まらないのでわたしがこちらで書くよりも、自身で調べてみたほうが良いかと思います、、笑
また別のお客様は水素水がいのでは?とたっぷりと
わざわざペットボトルにたくさんいれてもってきてくださったり、、
私の体がこうなってからは何が良いのかがわからないから
良さそうと思うことに全て挑戦していた。
わざわざペットボトルにたくさんいれてもってきてくださったり、、
私の体がこうなってからは何が良いのかがわからないから
良さそうと思うことに全て挑戦していた。
休みの日は良いと聞く温泉に入り浸り、炭酸泉につかりまくったり
よもぎ蒸ししたり、岩盤浴したり、汗かいて、
仕事の日も朝はちょっと無理を行って血抜きに通院させてもらってから出勤。
仕事後は深夜までやっている銭湯までいって炭酸泉に使ってタクシーで帰る。
という日々だった。
見かねたスタッフがなにも今全てしなくても
退社してから時間がある時にゆっくり血抜きも通って
なおしていけばいいのでは?と提案もしてくださった。
逆だったら私もそう思うと思う。。なにをしてあげていいかわからないし、
聞いたことない血抜きとかやってるし、こんな毎日忙しいなら
ステロイドで一旦症状抑えてから4月から本格的に治療したら?と思うよねと、、、
よもぎ蒸ししたり、岩盤浴したり、汗かいて、
仕事の日も朝はちょっと無理を行って血抜きに通院させてもらってから出勤。
仕事後は深夜までやっている銭湯までいって炭酸泉に使ってタクシーで帰る。
という日々だった。
見かねたスタッフがなにも今全てしなくても
退社してから時間がある時にゆっくり血抜きも通って
なおしていけばいいのでは?と提案もしてくださった。
逆だったら私もそう思うと思う。。なにをしてあげていいかわからないし、
聞いたことない血抜きとかやってるし、こんな毎日忙しいなら
ステロイドで一旦症状抑えてから4月から本格的に治療したら?と思うよねと、、、
でももう私の中で、ステロイド漬けにした体の結果がこうなんだと
身を持って実感してしまったから、その時からもう
絶対に私の体にはいれたくないものになってしまったから脱ステしている今、故に
頑固な私が生まれて、スタッフの提案も頭ではわかっていながらも、どうしても薬は使わずに治したいと。
身を持って実感してしまったから、その時からもう
絶対に私の体にはいれたくないものになってしまったから脱ステしている今、故に
頑固な私が生まれて、スタッフの提案も頭ではわかっていながらも、どうしても薬は使わずに治したいと。
悲鳴をあげながらも
日々をどうにか痛みに耐え過ごすことになった。
全ては自らが選んだ選択にもかかわらず、
周りの人に心配をかけてしまったことには違いなかった。。。
日々をどうにか痛みに耐え過ごすことになった。
全ては自らが選んだ選択にもかかわらず、
周りの人に心配をかけてしまったことには違いなかった。。。
長年勤めて最後のご挨拶に自分のこんな姿が嫌で嫌で仕方なかった。
おしゃれをしたくても、
髪の毛を通さない素材の厚めのパンツ(もちろん中にはシルクのスパッツ)
髪の毛を通さない素材の厚めのパンツ(もちろん中にはシルクのスパッツ)
上はシルクとコットンの(プリスティンのもの)首まで隠れたタートルネックに
さらに上から毛が触れないようにジェケットを羽織って首にはスカーフを。
そして顔はすっぴんで耳には汁が垂れないようにガーゼ。
さらに上から毛が触れないようにジェケットを羽織って首にはスカーフを。
そして顔はすっぴんで耳には汁が垂れないようにガーゼ。
マスクしても耳がただれてマスクの紐がかからないし、マスクはよくない、
できるだけしないようにはしていたけど、、
顔はカサカサで、、、、
大切で大好きなお客様と最後の写真を撮る。
撮りたいのに撮りたくない。
撮りたいのに撮りたくない。
なんなんだこの気持ち、、
最後なのに、最後なのに、、と悲観的な自分の感情が生まれる。。
顔の肌はバリバリと、まるでCMでみる、かかとの角質かというほどに。
顔全体もゴツゴツしてボツボツしてもう、
みたことない、肌触り、、、なける。
最後なのに、最後なのに、、と悲観的な自分の感情が生まれる。。
顔の肌はバリバリと、まるでCMでみる、かかとの角質かというほどに。
顔全体もゴツゴツしてボツボツしてもう、
みたことない、肌触り、、、なける。
治るのかなぁ、、
いや、治す。
でもいつ治るんやろ、、



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